横浜市高齢者事業団調査研究委員会設立 財団法人横浜市シルバー人材センター設立(中区真砂町) 南部地域シルバー人材センターを任意団体として設置(西・中・南・ 港南・磯子・金沢・戸塚区を所管) 北部地域シルバー人材センターを任意団体として設立(鶴見・神奈 川・保土ケ谷・旭・港北・緑・瀬谷区を所管) 南北両事務所合わせて、1804人の会員数でスタート 南部地域シルバー人材センターが移転(磯子区磯子) 初年度実績/契約金額1億7800万円 会報「シルバーセンター」創刊 本部移転(中区山下町/横浜市職能開発総合センター) 北部地域シルバー人材センター移転(西区浅間町/横浜市総合福祉 センター) 南部第2地域(西・南・戸塚区を所管)、北部第2地域(鶴見・神奈 川港北・緑区を所管)シルバー人材センター設立(所在地はそれぞれ南部地域、北部地域シルバー人材センターと同じ) 北部第2地域シルバー人材センター移転(神奈川区西神奈川) 南部第2地域シルバー人材センター移転(港南区上大岡西) 第1回創作展開催(横浜市民ギャラリー) 北部地域シルバー人材センター移転(保土ケ谷区川辺町) 設立5周年記念事業実施/記念式典(高島屋ホール) 無料職業紹介事業開始 南部地域シルバー組織を改編し、南部(中・磯子・金沢区を所管)、 南部第2(西・南・港南区を所管)とし、南部第3地域シルバー人 材センターを設立(戸塚、栄、泉区を所管) 南部第2地域シルバー人材センター移転(南区睦町) 北部第2地域シルバー人材センター移転(神奈川区立町) 63年度実績/契約金額10億円を達成 北部第2地域シルバー人材センター出張所開設(緑・港北区の一部 を所管、緑区中山町) 事業推進員制度発足 南北地域シルバー人材センターを財団法人の支部として整理統合す るとともに地域シルバーの名称を変更 北部→保土ケ谷 北部第2 →神奈川 北部第2出張所→緑出張所 南部→磯子 南部第2→南 南部第3→戸塚 磯子事務所移転(磯子区洋光台) 設立10周年記念式典開催(関内ホール) 第一回会員のつどい開催 「シルバー基本計画」策定 緑出張所から緑事務所に組織改編 安全管理委員会発足 横浜市の所管局が福祉局から市民局に変更 戸塚事務所移転(戸塚区矢部町) 「シルバー基本計画」を改定 8年度実績/契約金額20億円を達成 本部機能とワークプラザ併設の社会活動センター開設(港南区上大 岡西/オフィスタワー) 西中事務所開設(西・中区を所管) 南事務所の所管変更(南・港南区を所管)、磯子事務所の所管変更(磯 子・金沢区を所管) 事務所間オンラインシステム導入 登録会員数1万人を突破 ホームページを開設 緑事務所移転(緑区中山町) 戸塚事務所移転 各事務所に会員家事サービスコーディネーターを配置 11年度実績/契約金額30億円を達成 設立20周年記念式典開催(国立横浜国際会議場) ボランティア活動グループを組織化 「基本計画2010改定版」を策定 会員数1万5千人を突破 第20回創作展開催(市民ギャラリー) 15年度実績/契約金額40億円を達成 平成18年度までの経営目標を定めた「協約」を横浜市と締結 「基本計画2010改定版Ver2」を策定 設立25周年 横浜市の所管局が市民局から経済観光局に移管 南事務所と西中事務所を統合 「基本計画2016」を策定 平成22年度までの「協約」を横浜市と締結 一般労働者派遣事業開始の届出 「ワークサポート情報プラザよこはま」(通称:はまサポ)を開設 年会費制度の実施 設立30周年記念式典開催(上大岡ひまわりの郷) |