公益財団法人横浜市シルバー人材センター

横浜市シルバー人材センターの概要

少子・高齢化の進展により、今後も高齢者人口が増加する中、引き続き何らかの仕事を続けることで、社会とのつながりを希望し、自己にあったライフスタイルを過ごしたいと考える高年齢者が増えています。

シルバー人材センターは、このような要望にお応えし福祉活動の増進に資するとともに、活力ある地域社会づくりを目的に設立・運営されている公益法人です。

横浜市シルバー人材センターは、昭和55年10月横浜市が設立し、これまで多くの市民の皆様や関係団体のご支援のもと発展してまいりました。現在は港南区にある本部のほか、会員の活動やお仕事の受注の窓口として6箇所の事務所を配置しています。

定款、役員・評議員名簿

定款および役員・評議員名簿が、PDFファイル形式でご覧いただけます。

センターの紹介

基本理念

健康経営について

横浜市シルバー人材センターでは、職員一人ひとりが、心身ともに健康でいきいきと働く事ができる職場環境の構築を目指し、以下を宣言します。

①経営者自身が率先して、健康づくりに取り組みます

②健康づくり担当者を設置します

③当センターの健康課題を把握し、改善に努めます

④協会けんぽと連携し、健康づくりを推進します

⑤労働基準法、労働安全衛生法などの法令を遵守します

⑥健康づくりに向けて次の取り組みを実施します

・保健指導の利用

・朝礼でのストレッチ体操

・NoエレベーターDayの設置による階段利用の推進

・よこはまウォーキングポイントに事業所として登録・参加

・年次有給休暇の取得日数目標設定(1人当たり年間10日以上)


●横浜市シルバー人材センターは全国健康保険協会神奈川支部(協会けんぽ)に平成30年9月26日に宣言しています。

健康経営

賛助会員

公益財団法人横浜市シルバー人材センターでは、横浜市内に在住する高年齢者の生きがいの充実、また高年齢者の持つ知識と経験を活かした、活力ある地域社会づくりを発展させるため、当センターの目的に賛同いただける方々に賛助会員として入会していただき、当センターの事業へご支援していただける方(企業・団体・個人)を募集しています。

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